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白浜医療福祉財団の沿革

年月日施策等
1992年 7月 1日  元国立白浜温泉病院は、国立病院等の再編成計画の対象となり
国立田辺病院と統合され「国立南和歌山病院」に移転し閉鎖となる。
1993年 2月 1日 財団法人白浜医療福祉財団設立(第三セクター)
7月23日 元国立白浜温泉病院跡国有財産取得(土地・建物)
12月31日 白浜はまゆう病院第1期病院施設改修工事完成(1993年8月2日~)
1994年 2月 1日 白浜はまゆう病院開院(47床)
4月25日 白浜はまゆう病院増床(96床)
7月 8日 白浜はまゆう病院救急病院指定
1995年 6月30日 白浜はまゆう病院第2期病院施設改修工事完成(温泉治療棟・第2手術室)
7月 1日 白浜はまゆう病院増床(145床)
白浜はまゆう病院南紀白浜温泉リハビリテーションセンター設置
在宅介護支援センター設置
1997年 6月 1日 白浜はまゆう病院第3期病院施設改修工事完成
(耳鼻咽喉科診察室、健診コーナー、売店) 
訪問看護ステーションたんぽぽ開所
11月 7日 白浜医療・保健・福祉総合センター新築工事着工
1998年 7月 8日 西富田クリニック開所
1999年 4月 1日 白浜医療・保健・福祉総合センター運営開始
白浜はまゆう病院療養型病床群(135床)、人間ドック・健診センター
訪問看護ステーション、在宅介護支援センター 
(白浜町施設=保健センター、デイサービスセンター) 
2000年 4月 1日 介護保険サービス提供
(白浜はまゆう病院介護療養型医療施設、ショートステイ、居宅介護支援事業他) 
7月 1日 白浜町国保直営三舞診療所運営受託
12月 1日 白浜はまゆう病院総合リハビリテーション施設認定
2001年 5月21日 (財)日本医療機能評価機構による病院機能評価の認定を受ける
 複合病院種別B:一般・長期療養 
2002年 3月 4日 白浜はまゆう病院本館病棟改修工事竣工
(4階・5階病棟、非常用発電機更新、玄関庇拡張) 
6月 1日 白浜はまゆう病院開放型病院運営開始
10月 1日 鮎川診療所開所
2003年 6月30日 白浜はまゆう病院本館3階病棟改修・管理棟新築工事竣工
9月 1日 白浜はまゆう病院回復期リハビリテーション病棟運営開始(37床)
12月 1日 白浜はまゆう病院院外処方全面実施
2004年 4月 6日 鮎川診療所新築工事完成
10月 1日 白浜町国保直営日置診療所の運営受託
2005年 9月 1日 白浜はまゆう病院電子カルテシステム稼動
2006年 5月21日 (財)日本医療機能評価機構による病院機能評価の認定を受ける
 認定施設複合病院(一般・療養)Ver.5.0 
2007年 4月 1日 白浜町国保直営川添診療所の運営受託
和歌山県から「地域ハリビリテーション広域支援センター」の指定を受ける
10月 1日 西富田クリニック電子カルテシステム・遠隔画像診断システム稼動
12月 1日 鮎川診療所電子カルテシステム・遠隔画像診断システム稼動
2008年 6月 1日 川添診療所・三舞診療所電子カルテシステム・遠隔画像診断システム稼動
8月 1日 日置診療所電子カルテシステム・遠隔画像診断システム稼動
2009年 7月 1日 白浜はまゆう病院DPC対象病院に参入
2010年 4月 1日 白浜はまゆう病院リハビリテーション室に「理学療法科」「作業療法科」「言語聴覚科」を設置
2011年 3月29日 白浜はまゆう病院新本館建設工事着工
6月 1日 白浜はまゆう病院第一次病棟変更
(回復期リハビリテーション病棟37床→49床に変更・新館5階病棟へ、介護療養病棟49床→37床に変更・本館3階病棟へ)
7月 1日 白浜はまゆう病院病棟二交替制勤務実施
新館3階・新館5階・本館5階病棟) 
9月 2日 (財)日本医療機能評価機構による病院機能評価の認定を受ける
 認定施設複合病院(一般・療養)Ver.6.0 
12月27日 施工ミスにより白浜はまゆう病院新本館建設工事中断
2012年 4月 1日 公益財団法人白浜医療福祉財団へ移行
6月11日 白浜はまゆう病院新本館の解体撤去工事開始
7月24日 白浜はまゆう病院新本館建設再工事請負契約を締結
11月23日 医療情報システム更新
2013年 4月1日 骨リウマチ疾患探索研究所の開設
2013年 12月24日 白浜はまゆう病院新本館にて診療を開始
2014年 2月1日 白浜はまゆう病院開院20周年
2015年 4月1日 本館3階病棟を地域包括ケア病棟として運用開始
2016年 4月1日 白浜はまゆう病院通所リハビリテーションセンター開所

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